特定技能の自社支援を、低コストで高品質に。
ツールと専門家の伴走で、安心して運用できます。
Shienmeeなら、ツールによる効率化と専門家サポートの質向上で、
毎月の支援料を抑えながら、安心で質の高い自社支援運用が可能です。
- 支援委託費を最大95%以上削減
- 定期報告・届出・管理簿の作成を自動化
- 1000名以上を支援してきたプロが伴走

Shienmeeひとつで、支援コストが下がる。
でも、支援の質は、そのまま。
95%以上削減
1000名以上
委託費を置き換えられるから
人数に比例して増える委託費(1名あたり月2〜3万円)を、定額の自社支援体制に切り替えられる
社内の工数も増やさないから
定期報告・随時届出・管理簿は画面の入力だけで自動作成。人手を増やさず移行できる
品質を落とさず削減できるから
1000名以上を支援したプロと7言語の通訳サポートが伴走し、低コストと安心を両立
ISSUES
自社支援への切り替え、
こんな不安はありませんか?
委託費は見直したい。でも自社でやるとなると、不安が尽きない。
多くの企業が、同じ壁にぶつかっています。
何から始めればいいかわからない
届出、体制整備、支援記録…全体像が見えず、最初の一歩が踏み出せない。

法令を守りながら運用できるか不安
入管庁の実地調査に耐えられる体制を自社で維持できるのか、確信が持てない。

書類作成・管理に自信がない
定期報告、支援記録、管理簿。何をどう作成し、どう管理すればいいのかわからない。

担当者に負荷が集中しそう
支援業務が属人化し、特定の担当者だけに負担がかかる状態は避けたい。

委託費が年々重くなっている
1名あたり月2〜3万円。10名を超えると月20〜30万円の委託費が経営を圧迫している。

SOLUTION
Shienmeeは、ツールと人の両方で
自社支援を支えます。
「ツールを入れて終わり」ではなく、
1000名以上支援する、登録支援機関のプロが、自社支援を伴走します。
管理ツール

- 支援実施記録の作成・管理
- 定期報告書の作成・管理
- 随時届出の作成・提出管理
- ビザ申請書類の作成・管理
- 在留期限のアラート管理
- 特定技能外国人管理簿の自動作成
- スケジュール・タスクの見える化
プロによる伴走サービス
- 自社支援の初期立ち上げ支援
- 運用設計・体制構築のサポート
- 外国人との面談サポート
- 日々の運用相談・質問対応
- 7ヶ国語に対応!多言語スタッフによる通訳サポート
- 研修の代行
- 定期的な運用レビュー
ツールで業務を整え、人が寄り添って現場を支える。
だから、自社支援が無理なく続く。
CREDIBILITY
現場を知っているから、
運用まで支えられる。
Shienmeeは、登録支援機関として1000名以上の支援を行ってきた現場知見をもとに設計されています。
制度上の「正しさ」だけでなく、現場で実際に回る運用を支えます。
の支援実績に基づく現場知見
登録支援機関として蓄積してきた実務ノウハウを、ツールの設計とプロによる伴走サービスの両方に反映。書類の作り方だけでなく、「現場で詰まりやすいポイント」まで理解しているからこそ、実務に即したサポートが可能です。
SERVICE
プロによる伴走サービスで支えること
ツールだけでは解決できない「判断」や「不安」に、経験豊富なスタッフが寄り添います。
初期立ち上げ支援
届出、体制整備、初期設定を一緒に進めます。何から始めればいいかわからない状態から伴走します。
運用設計サポート
貴社の体制に合った運用フローを一緒に設計。属人化せず仕組みとして回る支援体制をつくります。
面談サポート
外国人との定期面談にスタッフが同席。面談の進め方や記録の残し方もサポートします。
日々の相談対応
「この場合はどうすればいい?」という日々の疑問に、いつでも相談できる窓口を提供します。
研修の代行
入社時に必ず行わなければならない生活オリエンテーション等の研修を代行します。
定期運用レビュー
運用状況を定期的に確認し、改善点を提案。1年後には自社で完結できる体制を目指します。
多言語通訳サポート
定期面談や相談対応の通訳を、多言語スタッフがサポート。月5時間までの通訳サポートが基本プランに含まれています。
月5時間を超える分は、時間単位で追加対応が可能です(別途費用)。詳しくはお問い合わせください。
ゴールは、貴社だけで回せるようになること。
TOOL
自社支援を現場で回すための管理ツール
自社支援に必要な記録・届出・管理業務を、シンプルな操作で効率化します。
余計な機能をつけず、現場で使いやすいことを最優先に設計しています。
記録・管理機能
義務的支援の記録と管理簿を、入力するだけで自動整備
支援実施記録
義務的支援10項目すべてに対応。実施タイミングは支援計画書から自動で算出され、期日が近づくと「対応が必要な支援」に並びます。実績を入力すればそのまま記録として残ります。
詳しく見る管理簿の作成
支援実施体制・支援対象者・活動状況・雇用状況など、保管義務のある帳簿を画面の入力からExcel・PDFで出力。登録支援機関の情報は企業情報から自動で反映されます。
詳しく見る人材情報管理
基本情報・在留資格・勤務先・雇用契約情報を一元管理。国籍や在留資格、勤務先での絞り込みやCSVでの一括登録に対応し、特定技能以外の在留資格も管理できます。
詳しく見る届出対応機能
定期報告・随時届出の書類作成から提出管理まで
やることナビゲーション
月2回、雇用条件の変更・支援体制の変更・退職などを質問形式で確認するだけ。届出が必要なできごとを取りこぼさず拾い上げ、そのまま書類作成につなげます。
詳しく見る定期報告の作成・管理
提出期限までの残り日数と提出準備の進捗率を表示。管轄の出入国在留管理局は本店所在地から自動で判定し、必要書類をまとめて出力できます。
詳しく見る随時届出の作成・管理
「できごと(事由)」を選ぶと必要な参考様式が揃います。下書き・作成済み(未提出)・提出済みの状態と提出期限を一覧で管理でき、届出漏れを防ぎます。
詳しく見る自社支援への切り替え書類
登録支援機関への委託から自社支援へ切り替えるときの届出書類も、システム上で作成できます。切り替え直後から自社支援の運用に必要な書類が一箇所に揃います。
詳しく見るビザ申請・雇用条件書の作成機能
在留資格の申請書類と雇用条件書の作成から管理まで
ビザ申請書類の作成
在留資格の認定・変更・更新に必要な書類を、入力項目に沿って進めるだけで作成。申請ごとの書類進捗が%で見え、確定した書類はまとめて出力できます。
詳しく見る雇用条件書のテンプレート運用
共通の雇用条件をテンプレートとして登録し、同じ条件の外国人をまとめて割り当て。ベトナム語・インドネシア語など、母国語版のPDFも出力できます。
詳しく見る期限管理機能
在留期限や提出期限の見落としを防ぐ
在留期限のアラート管理
雇用する外国人全員の在留期限を一覧で確認。期限までの日数順にホーム画面へアラートが並び、期限90日以内での絞り込みもできるため、更新漏れを防げます。
詳しく見る運用可視化機能
やるべきことを見える化し、対応漏れを防ぐ
タスク管理
自社の業務フローを「タスクセット」としてテンプレート化し、人材に紐付けて管理。担当者・期限・優先度・状態で絞り込めるため、誰が何をいつまでにやるかが見えます。
詳しく見るツールの詳細や画面イメージを知りたい方は、
デモをお試しください。
DIAGNOSIS
削減ポテンシャル診断
支援委託費は、人数に比例して増え続けます。自社支援化なら定額。
受け入れ人数を動かして、コスト構造の違いと削減ポテンシャルを確かめてください。
10名
削減ポテンシャル
特大
10名規模では、自社支援化のメリットが特に大きくなります。
※実際の費用・削減額は、現在の委託条件や雇用規模によって変わります。具体的な金額は無料相談でお見積りします。
年間コスト構造の比較(相対イメージ)
削減率の目安
約50〜65%
人数が増えるほど、委託費との差は広がります。移行後もJJSがずっと伴走します。
※支援委託費を1名あたり月2〜3万円と仮定した場合の目安です。
具体的な削減額を無料で試算する →PRICING
料金
ツール・プロによる伴走サービス・通訳サポートを一体でご提供します。
管理ツール
- 支援実施記録の作成・管理
- 定期報告書・随時届出の作成・管理
- ビザ申請書類(認定・変更・更新)の作成・管理
- 特定技能外国人管理簿の自動作成
- 在留期限のアラート管理
- スケジュール・タスクの見える化
プロによる伴走サービス
- 自社支援の立ち上げサポート
- 運用設計・体制構築の支援
- 面談運用のサポート
- 日々の運用相談・質問対応
- 研修の代行
- 定期的な運用レビュー
多言語通訳サポート
- 月5時間までの通訳サポートを含む(ベトナム語・ミャンマー語・インドネシア語・ネパール語・シンハラ語・ヒンドゥー語・英語 他)
- 月5時間を超える分は、時間単位で追加対応が可能(別途費用)

委託費との比較イメージ
※ 委託費は一般的な目安です。Shienmeeはコスト削減が目的ではなく、自社支援を現場で無理なく回すための仕組みとしてご活用いただいています。結果として、委託費の見直しにもつながります。
FLOW
導入の流れ
お問い合わせから運用開始まで、丁寧にサポートします。
お問い合わせ
電話・フォームから
お気軽にご連絡ください
ヒアリング・運用設計
現在の体制・課題をお聞きし
最適な運用プランをご提案
導入・初期設定
ツールの設定と
初期データ登録を支援
運用開始・伴走
運用開始後も
継続的にサポート
CASE STUDY
Shienmee 導入事例
導入前の課題
A社では、特定技能外国人の受入人数が増えるにつれて、定期面談、支援記録、生活支援、行政対応の管理が複雑になっていました。これまでは登録支援機関へ支援業務を委託していましたが、人数が増えるほど月額費用の負担も大きくなり、自社支援への切り替えを検討していました。一方で、自社支援に切り替えるには「支援漏れが起きないか」「書類管理ができるか」「担当者だけで判断できるか」という不安がありました。
導入の決め手
Shienmeeは、支援計画・面談記録・タスク管理・アラート機能により、必要な支援業務を可視化できる点が評価されました。また、ツールだけでなく専門家の伴走サポートがあるため、初めての自社支援でも安心して運用できる点が導入の決め手となりました。
導入後の効果
登録支援機関への委託費を見直し、月額コストを従来比で約65%削減。一方で、支援業務の抜け漏れを確認しやすくなり、担当者個人に依存した管理から、チームで運用できる体制へ移行できました。
支援委託コストを大きく抑えながら、支援品質を落とさない自社支援体制を実現しました。
導入前の課題
B社では、複数店舗で特定技能外国人を受け入れており、店舗ごとに支援状況の把握にばらつきがありました。受入人数はまだ多くないものの、今後の採用拡大を見据えると、登録支援機関への委託費が継続的な負担になることが課題でした。また、本部では全体の受入状況を管理したいものの、現場との情報共有がスムーズにいかず、面談実施状況や生活支援の記録確認に時間がかかっていました。
導入の決め手
Shienmeeでは、特定技能外国人ごとの支援状況を一元管理できるため、本部が各店舗の状況を把握しやすくなります。さらに、専門家の伴走サポートにより、自社支援へ切り替える際の運用設計や不明点の確認もできるため、少人数の段階から自社支援の体制を整えられる点が評価されました。
導入後の効果
支援業務を自社で管理する体制へ移行したことで、月額コストを従来比で約40%削減。店舗ごとの支援状況が見える化され、面談・記録・更新対応の管理もしやすくなりました。
少人数の受入段階から、自社支援の体制を整え、コスト削減と支援品質の両立を実現しました。
導入前の課題
C社では、整備士不足への対応として特定技能外国人の採用を進めていました。今後も受入人数を増やしていく予定がある一方で、登録支援機関への委託を続けると、人数増加に比例してコストが増えていくことが課題でした。ただし、自社支援に切り替えるには、制度理解や支援記録の管理に不安があり、社内だけで運用できるか判断できない状態でした。
導入の決め手
Shienmeeは、支援業務に必要な対応をツール上で管理できるため、担当者が制度をすべて暗記していなくても、必要な業務を確認しながら進められる点が評価されました。また、専門家に相談できる伴走サポートがあることで、自社支援への移行時の不安を減らせる点も導入理由となりました。
導入後の効果
支援業務の流れが整理され、担当者が迷わず対応できるようになりました。月額コストは従来比で約55%削減し、今後の受入人数増加にも対応しやすい運用体制を構築できました。
採用拡大を見据え、コストを抑えながら継続的に運用できる支援体制を整えました。
導入前の課題
D社では、工場勤務の特定技能外国人を多数受け入れており、人数が多い分、支援記録や面談管理の負担が大きくなっていました。登録支援機関に委託していたものの、月額費用が高く、支援内容の見えづらさにも課題を感じていました。また、外国人材の定着を高めるためには、単に支援を外部に任せるだけでなく、自社でも状況を把握する必要があると考えていました。
導入の決め手
Shienmeeは、支援状況を一元管理できるだけでなく、対応履歴を残せるため、誰が・いつ・何を対応したかを確認しやすい点が評価されました。さらに、専門家伴走サポートにより、運用中の不明点や制度面の確認ができるため、人数が多くても安心して自社支援を進められると判断されました。
導入後の効果
支援業務の進捗が可視化され、担当者間での情報共有がスムーズになりました。また、月額コストは従来比で約80%削減。大人数の受入でも、支援品質を担保しながら費用負担を大きく抑えることができました。
大人数の受入でも、支援状況を見える化し、コスト削減と支援品質の両立を実現しました。
導入前の課題
E社では、ドライバー人材の確保に向けて特定技能外国人の受入を開始しました。新しい分野での受入ということもあり、支援体制の整備、生活支援、定期面談、行政対応をどのように管理するかが課題でした。登録支援機関への委託も検討していましたが、今後の採用拡大を考えると、最初から自社内に支援ノウハウを蓄積したいという考えがありました。
導入の決め手
Shienmeeは、必要な支援業務をツールで管理できるため、初めて特定技能外国人を受け入れる企業でも運用しやすい点が評価されました。また、専門家の伴走サポートにより、自社だけでは判断が難しい場面でも相談できるため、制度面の不安を抑えながら受入体制を作れる点が導入の決め手となりました。
導入後の効果
受入開始時から支援業務を整理でき、担当者が対応すべき内容を明確にできました。月額コストは従来比で約70%削減しながら、支援漏れを防ぎやすい運用基盤を構築できました。
新しい受入分野でも、専門家の伴走により安心して自社支援を開始できました。
FAQ
よくあるご質問
自社支援の経験がまったくないのですが、大丈夫ですか?
はい。初期の届出から体制整備、書類作成まで、立ち上げの段階から伴走します。ゼロからでも、段階的に自社支援の体制をつくれます。
複数の事業所がありますが、対応できますか?
はい。複数事業所の一括管理に対応しています。事業所ごとの書類作成・管理も可能です。
通訳サポートはどの程度含まれていますか?
基本プランに月5時間までの通訳サポートが含まれています。対象は定期面談時の通訳や、外国人材からの相談対応時の通訳などです。月5時間を超える分は、時間単位での追加対応が可能です(別途費用)。詳しくはご相談ください。
導入までどのくらいかかりますか?
お問い合わせから通常2〜4週間で運用を開始できます。お急ぎの場合もご相談ください。
自社支援の第一歩を、
一緒に踏み出しませんか?
「まだ検討段階です」で構いません。
貴社の状況をお聞きした上で、最適な進め方をご提案します。
お電話でもお気軽に:03-5972-4758(平日 10:00〜18:00)
